建築デザインと日々徒然


by agharta_u_design
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カテゴリ:住宅エコポイント関連( 11 )

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「円高・デフレ対応のための緊急総合経済対策」(平成22年10月8日)において、住宅エコポイントの対象拡充および既存住宅ストックの改修費用を支援し安全安心な賃貸住宅の供給を促進することが位置づけられた。

<住宅エコポイントの対象拡充>
エコ住宅のリフォーム等に併せて設置する省エネ性能が優れた住宅システムの一体的導入を促進するため、住宅用太陽熱利用システム(ソーラーシステム)、節水型便器、高断熱浴槽へポイント発行対象を拡充する。

<ストック活用型住宅セーフティネット整備推進事業>
高齢者世帯や子育て世帯など住宅確保要配慮者に賃貸すること等を条件に、既存住宅の空家ストックに係るリフォーム費用について国が支援する。対象住宅は、
(1)1戸以上の空家があること
(2)原則として空家の床面積が25㎡以上であること
(3)改修工事後に賃貸住宅として管理すること 等
但し、違反建築物や都市計画施設の区域内(事業認可されている区域に限る)の建築物は対象外。
また対象となる改修工事は、「耐震改修工事」「バリアフリー改修工事」または「省エネルギー工事」のいずれかを含む工事。補助金の額は改修工事費用の1/3に値する額(空家戸数×最大100万円が最大)。

気になるのが「違反建築物」の扱い。建築当時の基準法で良しとするのか、現行法を持って良しとするのかは大きな違い。平成14年以前の建築物は建築基準法の改正により大なり小なり違法な状態を含む「既存不適格建築」となっている。これらを是正した上でのものなら申請に至るまでの工事、建築基準法上の手続きは余りにも煩雑だし費用もかかるので、著しく即効性を欠く物と言わざる得ない。まだまだ予断を許さないといったところか。詳細はコチラをクリック!

ちなみに本日は真面目な内容なので「(。。)☆\バキ」のヲチは無し。(。。)☆\バキ
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by agharta_u_design | 2010-11-22 14:11 | 住宅エコポイント関連

住宅エコポイント

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申請窓口受付用ツール

なんで今頃送られてくるんだろ?(笑) もう10年以上前に住宅性能保証の評価員の資格を取得しそのまま放置プレイになっていたら、住宅瑕疵担保の窓口になり、今度は住宅エコポイントの窓口に。(^_^;) まぁ、個人的なメリットは色々な情報をいち早くメールで知らせてくれることぐらいか。実際の所、瑕疵担保保険なんて自分ところで処理しないでハウスプラス中国に持ち込んでいるし。(。。)☆\バキ

住宅エコポイントもサッシュ屋さんは結構動いているようでなにより。工事が簡単なのと手続きが簡素化されているのにも要因があるのかもしれない。新築の場合だと対象物件であることを認定して貰うのに「申請費用」が掛かる割には「30万」しか返って来ないのでお得感が薄いのかも知れない。それでもこのエコポイントに対応するぐらいの省エネ対策はすることをお勧めする。
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by agharta_u_design | 2010-05-15 14:29 | 住宅エコポイント関連
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3月8日(月)受付開始

ということになっているのだが、現時点で受け付けるのは郵送のみ、それも「住宅エコポイント事務局」のみ。確か1月の説明会に出掛けた時には「最低限でも各都道府県に1カ所は受付事務局を設置する。」と説明していたのだが、未だに決まっていない模様。これでは「即時交換」は事実上行えないということになる。まぁ、そのうちには完備されるんだろうけど、ちとお粗末かな。

何より新築の場合だとまず図面等を提出して「適合証明」を発行して貰うところから始めなければならない。これがいかにも煩雑、申請費用として5万円前後も掛かるという問題点はクリアーされることなく始まってしまったのは残念。まぁ、エコポイントに適合するように断熱材工事等の追加を25万ポイント分補助を受けて行えたと理解すればお得なのかも知れない。

詳細はこちらで確認してみて下さい。申請書類等もダウンロード出来るようです。何度も書きましたが、申請書に添付する「適合証明書」は別機関となりますのでご注意下さい。m(_ _)m
http://jutaku.eco-points.jp/user/
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by agharta_u_design | 2010-03-05 13:29 | 住宅エコポイント関連
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ワイドショーで叩かれてます。(^_^;)

以前にも書いたが、新築住宅が住宅エコポイントを申請する際に必要な「適合証明書」、これを取得するのに申請費用が34,600円程度掛かるのが火種となっている模様。更に添付する図面も結構な枚数が必要で、中には素人が作製するのは無理なものもある。再掲してみると、

・エコポイント対象住宅証明申込書
・エコポイント対象住宅証明依頼書
・委任状(設計事務所等に申請を任す場合)
・仕様書(断熱材部材等の種類、寸法及び取り付け方法)
・各階平面図
・二面以上の立面図
・断面図又は矩計図
・基礎伏図
・各種計算書
・その他

まぁ、瑕疵担保保険が義務づけられているので図面はある程度揃うのかな。それにしても「各種計算書」が何なのか? 断熱材の熱損失を計算するのか、それとも省エネ基準に対応した断熱材を使用すれば不要なのかは現時点でも未定。「その他」というのは受付機関が独自の判断で要求する書類なのか? 受付側の判断基準をどうするかというのも判らなくはないけど、電気製品並みとは言わないがもう少し簡素化しないと受付側も申請側もかなりの手間を要しそう。申請してもいつエコポイントが貰えるのか判らないという最悪の状態にならないように祈るばかりだ。
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by agharta_u_design | 2010-02-03 12:51 | 住宅エコポイント関連

住宅エコポイント決定!

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第二次補正参院通過!

野党になってしまった自民もいつまでも献金疑惑を追及していては更に株を落としてしまうのは判っているのか、衆議院も参議院も呆気なく通過してしまった。まぁ、この時期に景気対策に反対する人はいないだろうけど。以前あった「国立漫画資料館」なんたらと違って、国民を直接支援する景気対策だから野党も反対しにくいだろうけど、決まってしまうまではまだまだどうなるか判らないのも事実。
これでやっと国交省の方も細部を詰めて実施の方向で動き出すんだろうけど、未定のエコポイント申請受付機関はやはり天下りが企業、外郭団体か何かが選定されるんだろうか?(笑) よもや新たな独立行政法人が設立されるようなことだけはよして欲しいと思う。(^_^;)

建築士会が長期優良住宅等への申請図面を簡素化するように提言したそうだが、出来ることならこの住宅エコポイントも簡素化して頂き、より多くの方が恩恵を受けられればと思う。そして設計事務所の業務が増えれば更に言うことなし。(^_^;)
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by agharta_u_design | 2010-01-29 12:58 | 住宅エコポイント関連

住宅エコポイント講習会

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1月21日(木) 岡山市民会館

わざわざ国交省から「エコポイント講習会」というFaxが昨年末に届いたので、折角だから参加するように申し込みをしておいた。年明けから全国各地で開催されていたが、やっと岡山に巡業が回ってきたという感じか。(^_^;) 会場となった岡山市民会館は定刻前には既に満杯状態、30分早めに到着しておいて正解。

実際、始まってみると半分は昨年10月に施行された「瑕疵担保保険」の内容、肝心の「住宅エコポイント」は半分のみ。そして内容も既に告知されていることばかりで、肝心なところは未だに決まっていない。「随時、国交省HPを更新するのでそれを確認して欲しい。」ということなら、なにも高い金を使って全国行脚をする必要もなかろうにと思う私は性格が悪い?(^_^;)

制度に基づく証明書の発行はハウスプラス等の業者が決定しているが、その証明書を提出する機関が未決状態。各県最低1カ所は受付機関を設置すると話していたのが目新しい情報といえばそうかも。(^_^;) まぁ、現段階では補正予算も可決されていない状態なので仕方ない状況なのかも。

・エコポイントの申請期限
エコリフォーム 平成23年3月31日
エコ住宅新築 一戸建 平成23年6月39日
         共同住宅 平成23年12月31日
・エコポイントの交換期限
平成25年3月31日

詳細は国交省HPへ。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000017.html
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by agharta_u_design | 2010-01-22 13:20 | 住宅エコポイント関連

住宅エコポイント講習会

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実施開始
6日の青森、盛岡、仙台を皮切りに講習会がスタートした。岡山は21日(木)ということなので、早速、Faxで受講を申し込んだところ。この講習会、昨日のニュースでも取り上げられていたが、受講者の感想は「旗振りだけで詳細はまだ何も決まっていない。」という感想が多かった。この辺が21日までに少しでも明快にされていることを祈るばかりである。
さて、この住宅エコポイント、考えてみれば、当初より次世代省エネを予定して予算を考えていた方には大きな福音だろうけど、ローコスト住宅とまではいわないが、そこそこ一般的な断熱等で予算を考えていた方には福音とはならないような気がしてきた。断熱材の仕様変更、窓をペアガラス若しくは2重サッシに変更したら30万程度の費用はすぐに消し飛んでしまうだろうし、それに見合った申請添付図面、申請費用等考えるとお得感は少ないかも。まぁ、それでも30万円は補助を受けてグレード・アップ出来るのは魅力的だろう。
むしろサッシュ等の改築をする方がお得かも。トステムなんかの「インプラス」なんていう既存の窓の室内側に簡単な工事で取り付けられるサッシュなら、1カ所辺り5万掛かってもエコポイントが1.5万あるので実質3.5万の工事費用ですむ。増改築を考えられている方はチェックしてみる価値はある。
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by agharta_u_design | 2010-01-07 13:41 | 住宅エコポイント関連
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申請方法の詳細発表
(1) エコリフォーム
a) 窓の断熱改修
○ ガラス交換・内窓の新設
ガラスメーカー又はサッシメーカーにおいて、個々の製品に対して、製品型番と製造番号を付した性能証明書※1が交付されることを前提に、申請書に次の書類を添付して申請を行います。(1.~4.は申請者が工事施工者から入手する必要があります。ただし、4.の写真については申請者が撮影することもできます。)
1. メーカーが発行する性能証明書(製品型番、製造番号及び大きさが付されたもの)★
2. 工事施工者が発行する工事証明書(工事施工者の名称、住所、建設業許可番号(許可業者の場合)、工事期間、工事内容等を記載)★
3. 工事施工者が発行する領収書
4. 工事現場写真(工事後に窓ごとに撮影※2)
5. 申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)
6. (代理申請を行う場合)代理申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)

※1 ガラス及び内窓については、出荷時に原則として製品に性能証明書が添付されています。在庫品等で性能証明書が添付されていないものについては、工事施工者が必要書類をメーカーに郵送することにより、性能証明書が発行されます。
※2 ガラス交換又は内窓の新設を行った窓ごとに、当該窓全体が写るように撮影されたもの。(ガラス交換又は内窓の新設を行った全ての窓の写真が必要です。)

b) 外壁、屋根・天井又は床の断熱改修
申請書に次の書類を添付して申請を行います。(1.~4.については申請者が工事施工者から入手する必要があります。ただし、4.の写真については申請者が撮影することもできます。)
1. 卸業者等が発行する納品書又は吹込工事施工業者が発行する施工証明書(製品型番、使用量が付されたもの)★
2. 工事施工者が発行する工事証明書(工事施工者の名称、住所、建設業許可番号(許可業者の場合)、工事期間、工事内容等を記載)★
3. 工事施工者が発行する領収書
4. 工事現場写真(改修部位ごとに施工中の状況を撮影※)
5. 申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)
6. (代理申請を行う場合)代理申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)

※ 断熱改修工事を行った外壁、屋根・天井又は床ごとに1枚ずつ、断熱材を施工していることがわかるように撮影されたもの。


c) バリアフリー改修
申請書に次の書類を添付して申請を行います。(1.~3.については申請者が工事施工者から入手する必要があります。ただし、3.の写真については申請者が撮影することもできます。)
1. 工事施工者が発行する工事証明書(工事施工者の名称、住所、建設業許可番号(許可業者の場合)、工事期間、工事内容等を記載)★
2. 工事施工者が発行する領収書
3. 工事現場写真(工事後に対象施工部位ごとに撮影※)
4. 申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)
5. (代理申請を行う場合)代理申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)

※ バリアフリー改修工事を行った手すりの設置、屋内の段差解消、通路又は出入口の幅の拡張ごとに1枚ずつ撮影されたもの。

(2) エコ住宅の新築
  
a) 省エネ法に基づくトップランナー基準相当の住宅
申請書に次の書類を添付して申請を行います。
1. 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく登録住宅性能評価機関が発行するエコポイント対象住宅証明書等※★
2. 工事施工者が発行する工事証明書(工事施工者の名称、住所、建設業許可番号(許可業者の場合)、工事期間、工事内容等を記載)★
3. 工事施工者若しくは販売事業者が発行する領収書又は契約書の写し
4. 確認済証の写し
5. 検査済証の写し又は竣工写真(全景1枚)
6. 申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)
7. (代理申請を行う場合)代理申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)

※ 1.のエコポイント対象住宅であることの確認書類として、次のもののうちいずれかを取得する必要があります。

b) 省エネ基準を満たす木造住宅
申請書に次の書類を添付して申請を行います。
1. 住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づく登録住宅性能評価機関が発行するエコポイント対象住宅証明書等※★
2. 工事施工者が発行する工事証明書(工事施工者の名称、住所、建設業許可番号(許可業者の場合)、工事期間、工事内容等を記載)★
3. 工事施工者又は販売事業者が発行する領収書又は契約書の写し
4. 確認済証の写し
5. 検査済証の写し又は竣工写真(全景1枚)
6. 申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)
7. (代理申請を行う場合)代理申請者の確認書類(健康保険証、運転免許証の写し等)

※ 1.のエコポイント対象住宅であることの確認書類として、次のもののうちいずれかを取得する必要があります。

3.エコポイントの交換

住宅版エコポイントを利用して交換いただける商品等については、消費者の方々にとって魅力的なものとなるよう、以下のような商品等を中心に選定する方針です。
a) 省エネ・環境配慮に優れた商品
b) 全国で使える商品券・プリペイドカード(商品の提供事業者が環境寄付を行うなど環境配慮型のもの、公共交通機関利用カード)
c) 地域振興に資するもの(地域商品券、地域産品)
d) 環境寄附
選定に当たっては、グリーン家電エコポイントの交換商品を踏まえつつ、発行されるポイント数も大きくなることから、さらに交換対象を多様化する予定です。

*以上、国交省HPより抜粋。

という流れになるらしい。新築物件では「登録建物調査期間」「登録建物評価期間」に申請して、住宅事業建築主基準に係る適合証若しくはエコポイント対象住宅証明書を発行して貰い、申請窓口に提出するようになる。提出書類は下記の通り。
・エコポイント対象住宅証明申込書
・エコポイント対象住宅証明依頼書
・委任状(設計事務所等に申請を任す場合)
・仕様書(断熱材部材等の種類、寸法及び取り付け方法)
・各階平面図
・二面以上の立面図
・断面図又は矩計図
・基礎伏図
・各種計算書
・その他
これらの申請費用が「34,650円」。基本的には個人でも申請出来るだろうけど、申請時に専門用語が飛び交う恐れがあるので、それなりに勉強をしておく必要があると思う。リフォームに関しての窓口が記載されていないが、これもおそらく新築物件と同じ扱いになる予感。
また、「住宅エコポイント」に関しての説明会が国交省により1月から日本各地で開催される予定。岡山でも1月半ば過ぎに開催されるので出掛ける予定にしている。また、新しい発表が有ればご報告させて頂きます。m(_ _)m
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by agharta_u_design | 2009-12-25 13:25 | 住宅エコポイント関連
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一部変更あり。
以前は「'10年1月以降に着工+補正予算成立以降に完成引き渡し物件」がだったが、ここにきて着工時期が住宅エコポイントが閣議決定した時期まで遡ることになった。「'09年12月8日以降に着工+補正予算成立以降に完成引き渡し物件」ということ。
対象となる新築住宅は「省エネ法トップランナー基準(省エネ法+高効率給湯器等)」「木造住宅で省エネ基準を満たすもの」。しかし、既に設計が始まっているものや、これから設計に掛かる住宅ならともかく既に着工している物件だとエコポイントより、仕様変更に掛かる費用の方が大変なんじゃないだろうか。当然、申請用の図面等を新たに用意しているとメリットがないかも。最初から省エネ基準を満たしている物件なんて結構少ないんじゃないかと予想する。
まぁ、詳細は画像をクリックしてみて下さい。お尋ねが有れば最寄りの建築設計事務所に問い合わせのメールや電話をすれば気軽に教えてくれると思います。
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by agharta_u_design | 2009-12-16 12:52 | 住宅エコポイント関連

住宅エコポイント始動!

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'10年2月より受け付け開始
省エネ性の高い新築、改築(断熱、開口部、バリアフリー)住宅に対してエコポイントが交付される模様。

具体的なポイント数(予定)
●断熱改修は16万P
●開口部は1枚あたり1.4万P~1.6万P
●バリアフリーはプラス14万P
●新築住宅50平米以上は30万P

運用開始は2010年2月から申請受付開始予定。
(2010年1月以降着工の新築物件、改築物件が対象)

昨日触れた建築基準法の緩和よりこちらの方がよほど景気対策になるかな。新築物件だけではなく改築物件も対象になっているのは素晴らしいと思う。新築物件だと笠岡市の方なら市の定住対策の100万を貰えばかなりお得な気がする。
ただ新築の場合だと、旧住宅金融公庫の「次世代省エネ」程度の仕様を求められるような気がするし、申請も各種図面を添付する必要がありそうな予感。まぁ、この辺りの図面は「瑕疵担保保険」申請時の図面を使えそうなので特に問題はないか。
どちらにしても1月着工分から適用ということなので、間もなく詳細が発表されるだろう。判り次第ご報告させて頂きます。m(_ _)m

*「建築四方山話」をクリックして頂けるとその後の「住宅エコポイント」関連のblogが読めます。
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by agharta_u_design | 2009-12-09 12:06 | 住宅エコポイント関連